| ★スペース・ニードル |
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今やシアトルのトレードマークとなっている1962年に開催された万博跡地にあるこの建物は、高さが184mもあり、
円盤の様に見える部分は展望台になっています。150mの高さの展望台からは、晴れている日は エリオット湾やマウント・レイニエが一望できます。
Location: 400 Broad St. Seattle, WA 98109 
Phone: (206) 905-2100
Hours: (日〜木)9:00〜23:00. (金・土)9:00〜0:00
Homepage:http://www.spaceneedle.com/
| チケット代 |
シニア
(65歳以上) |
$10.00 |
| 大人 |
$12.00 |
未成年
(11歳〜17歳) |
$10.00 |
子供
(4歳〜10歳) |
$5.00 |
子供
(3歳以下) |
無料 |
*レストランを利用する人は無料。
また、展望台の下は360度回転するレストランになっていて、地元の人に人気があります。 夜景もさることながら料理が美味しく、記念日等を祝うために地元の人達が足を運ぶそうです。
このため正装をして出かける人達が多いのですが、中にはジーンズでもOKだそうです。 美しい夜景を見ながらロマンチックな夜を過ごしたい方にお勧め。
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| ★Safeco
Field セーフコ・フィールド |
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最大集約46,000人。ダウンタウンの南、海沿いに位置するセーフコフィールドは、
シアトルマリナーズの本拠地。シアトルで人気ナンバーワンのイチローをはじめ、日本人選手も数多く活躍している。
また、球場内にある”マリナーズ・チームストア”をぜひともチェックしてみよう。ここでしか手に入らないファン必見のレアグッズが見つかるはず。
Location:1250
1st Ave. S.
Phone: (206) 346-4001
Homepage: http://seattle.mariners.mlb.com/ |
| ★キー・アリーナ
Key Arena |
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最大集約
17,000人。NBAバスケットボールチーム「ソニックス」の本拠地でもあるキーアリーナは、 「ソニックス」の試合がない時はホッケーの試合やコンサート、イベント等が行われます。
アリーナ内には様々なチームグッズが手に入るお店も入っていて、日本では手に入らないような物も 販売されています。バスケットボールファンには必見の場所です。
また、人気のあるチームとの試合でもいい席が取れる可能性が大! (プレミアチケットが安く買えることも)場所は、スペースニードルのちょうど裏手くらいになりますが、
シアトルセンターを訪れた時にはぜひ立ち寄ってみてください。
Location: 190 Queen Anne Ave.
N. Seattle, WA 98109 
Phone: (206) 283-3865
Homepage: http://www.seattlecenter.com/
料金: $7〜4
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| ★EMP |
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シアトル出身の富豪ポール・アレンが出資してたれられたミュージック・ミュージアムです。
シアター等もある世界初のインタラクティブ・ミュージック博物館で、CD販売の他、 おもしろい楽器の販売があります。(お土産も充実)ロックやポップスなどアメリカの
音楽の歴史を知ることができ、展示場内にあるコーナーでは実際に音楽作りを体験することができます。 アメリカが一段と身近に感じられるのではないでしょうか。また、オーナーのコレクションで
集めれられた、有名ロック・スターのギターやジャケットが展示されているのでお見逃しなく!
Location: 325 5th Ave. N. Seattle, WA 98109 
Phone: (206) 367-5483
Hours: 時期により営業時間が異なるためEMPのオフィシャルサイトで確認してください。
Homepage: http://www.emplive.com/
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| ★パイオニアスクエア
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ここはシアトルでいちばん最初に開拓された場所で、今でもゴールドラッシュの頃を彷彿させるような
豪華なレンガ造りの建物が多く残っています。ダウンタウンの近代的な街並みの中で、 そこだけ時代が止まってしまったかのような独特の雰囲気があります。
また、火事のあと埋め立ててしまった当時の街が見学できる「アンダーグランドツアー」もあり、 シアトルの歴史に触れることができます。このツアーはYesler
Wayと1stAve.の角にある、 パイオニア・プレイスの隣にあるビルから出発します。
このパイオニア・プレイスには、高さ18mのトーテム・ポールや、1909年にトロリーの 待ち合わせ場所としてつくられたパーゴラが、シンボルとなって建っていましたが、
残念ながらこのパーゴラは2001年1月15日にトラックが衝突して崩壊してしまい、 修復は難しいと言うことです。今は無残にも崩れているパーゴラが残されています。
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